2007年01月03日

6年目10〜3月

再びEWA防衛ロードをスタートさせた近藤。
10月にはメガライト相手に防衛
11月には海外で防衛戦。
2月にはカンナ相手に防衛。

しかし、カンナも評価はトップだが、
安定した政権は築いていない。
絶対的なエースがいないのが新世界プロレスのの特徴かもしれない。

12月はEXタッグで近藤と伊達。
怪我でカンナが欠場なので、
トップを除いたリーグ戦を開催。
Road of the New World
RotNWとリーグ戦を名づけてみる。
参加選手は

ジュディ・コーディ
グリズリー・山本
ルミー・ダダーン
藤原和美
真壁那月
来島恵理
新咲祐希子
コンバット斉藤

結果はジュディ・コーディの優勝…。
彼らには外国人の壁はきつかったか。

EXタッグは圧勝。
近藤も伊達も敵なしという感じ。

プロレス大賞は
大賞 カンナ神威
新人 来島恵理(!)
外国人 ダークスター・カオス
シングル カンナvsカオス
タッグ カンナ・伊達vsモーガン・カオス

新人賞はゆっこではなかった!
来島さんでも取れる!

龍子は1月に帰国
すでに評価は1300ある。
2年目で技もぜんぜん覚えてない状態でですよ…。
少しずつ技を覚えさせていく。

3月に斉藤と組ませてWWCAタッグ挑戦も実らず。<3月 IWWFタイトルマッチ終了後のカンナ神威 控え室にて>
社長「カンナ、ようやく勝てたな。腕殺しの関節技、見事だった。」
カンナ「…社長」
社長「EWAは真琴のベルト、IWWFは遥のベルト…そんな感じで考えていたんだがな。」
カンナ「…で、私にはWWCAのベルト、ですか。」
社長「オレの計算ではな。」
カンナ「…残念…でしたね。」
社長「…そうでもない。お前にはまたカオスとやってもらうよ。」
カンナ「…そうですか。」
社長「それに…。」
カンナ「それに?」
社長「上ばかりを見ないことだ。WWCAのベルトが似合うやつはほかにもいる。」
カンナ「……。」
社長「もっと、強くならないと、な。」
posted by 343 at 13:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 新世界プロレス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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