2008年11月15日

2年目4月〜9月

4月
上原さんのCDは売れず。
映画に続いて調子に乗っちゃったかなぁ。

新人テスト。
桜井千里を獲得。
大好きな打撃系選手。
斎藤さんといい、今後の本命といい、
打撃屋天国作りたい。

大阪では2000人の会場も埋める。
大分稼げるようになってきた。

5月は東海道に進出。
上原さん効果で1000人会場は埋まる。

6月は祐希子人気爆発。
ファンクラブが発足し、写真集のオファー。
これを契機に四国中国巡業で山口にてIWWFタッグの防衛戦をくむ。
USA・ゴールドフェンリル相手に防衛。
本当に相手がいないな。

7月祐希子の写真集はそれなりでした。
祐希子って色気のあるタイプじゃないよね(暴言)
上原さんが怪我。CMオファーもあったので受けた上で今回は休場に。
地元関西地区を巡業するも惨敗。
上原さんは偉大だった。
プレ大会としてトーナメントを開催した。
斎藤・USA・来島・祐希子のメンバー。
USAが優勝し、若手はまだまだだということがよく分かった……。

8月も上原さんナシ。
怪我が治らない。

9月
斎藤にファンクラブが出来る。地味な彼女にもついに!
桜井も怪我。
怪我人が多いのでバカンスに行くことにする。→夕日


<ファン層の違い>
343「いやぁ、本当に入らないな。」

客席はまばらもいいところ。
かろうじて黒字は確保できそうだが。

霧子「トーナメントも開いて話題性は合ったはずなんですけどね」
343「うむ、まだ団体としての認知度なんてこんなものなのかもしれないな。」
霧子「JWWFを見に来てるのではなく、ブレード上原を実に来てる客ばかり、ですか。」

と、向こうから黄色い歓声が聞こえる。

343「なんだ、あれは。」
霧子「斎藤選手のファンのようです。
   男らしい彼女には女性ファンがついたようですね。」
343「上原さんも女性ファンが多いよね」
霧子「そうかもしれませんね。」

斎藤「社長!、えっと、どうすればいいんですか!?」
343「ファンとは優しく接してあげればいいじゃないか。」
斎藤「でも、自分には戦うことしか……。」

向かってくるファン。

斎藤「……しっ失礼します!」
343「お〜走っていった……。」
桜井「斎藤先輩、人気ですね。」
343「桜井さん、君もアレだな。」
桜井「なんでしょう?」
343「いや、なんでもない(どっちかというと女性ファンがつきそうな選手、多いな、ウチ)」
posted by 343 at 12:33| Comment(0) | TrackBack(0) | JWWF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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